ニートが仕事ぉ? <在宅ワーク>をしていたときの話 《序》

こんにちは 「HAMARU」 といいます。

 

ブログをはじめて1週間が経ちました。(厳密には過ぎた)

 

9月に入って、一気に涼しくなりましたね。

僕の住んでいるとこでは、少し前に天気が崩れたこともあって、夜中は長そで長ズボンじゃないと寒いほどになっています。

気温かわりすぎ・・・。

 

あれだけ猛暑日の連続だった8月はもう過ぎ、

学生さんにとっては8月の終わりは「宿題戦争」だと相場が決まっていた8月が、

もう9月の半ばになっているんですよ!?  ええ~

 

・・・なんか一気に時の流れが早くなった気がします。(自分の中では)

 

 

 

世間話はこれくらいにして、本題に入ろうと思います。

 

 

僕は半年間、ニートで過ごしました。

ですが、その間に少し仕事をしたんですよね。(衝撃の事実)

 

  「じゃあ半年間に、何をしていたの?」

 

と思うでしょ?  順を追って話そうと思います。

 

 

 まず、3月。漫画専門学校卒業と同時にニートが始まりました。

 

そのときは、今までやりたくてもできなかった、ゲームをやり始めました。(前からやりたいと思っていたものを)

そりゃあ楽しくって、1日中ゲームしてたんですよ!  ヤッホ~イ

 

そんな日を過ごして、3月の終わりころに仕事のことを考え始めました。

実家にいるので、家の者から

「4月に入ったら、ちゃんと仕事始められるんだろうねえ?」 と念を押され、

仕事、主に絵の関係になるものがないか探し始めました。

 

本当は、在学中にも少し探していたんです。でも、コレいいな と思っていたものが自分の条件に合わず辞めました。

仕事があっても、自分の条件に合うものを目安に探していたので、4月を過ぎても探していました。

その時は絵の練習も同時にしてました。

 

 

自分の目安としては、在宅でできるもの「在宅ワーク」を考えていました。

 

なぜ、バイトはしないのか? というと

そのときは、1日の大半を仕事にとられるのが嫌だったし、絵の練習を中心にしたかったので。 

それに、人と会うのが嫌だったし、家の中に引きこもっていたかったのです!(こっちが本命かも・・・)

 

仮にもバイトをしてたら、それはもうニートじゃねーよ!

 

 

話それましたが、「在宅ワーク」を話しましたよね。

 

「在宅ワーク」であれば、自宅にいられるので、絵の練習を中心にできるし、収入も入る。スキルアップにもちょうどいいと考え、バイトではなくこの選択をしました。

 

在宅ワークときたら、有名なのが 「クラウドワークス」 です。

実は、「クラウドワークス」については3月のときから知っていて、すでに加入してたんですよ。

 

参加はしていましたが、発注している仕事から自分に合う仕事を探し続ける日々を送っていたんです。

 当然、その中にはイラストや絵に関する仕事を見ていました。

 

探している間に、「あ、コレは良さそうだ!」 というものをいくつか見つけ、検討したのち、その仕事に募集しました。

 

それからは、返事が来るまで待つばかりです。

 

 

 

ですが、そのときの自分は

    クラウドワークス<在宅ワーク>のことをよくわかっていなかったのです。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・次回に続く