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—ラクに生きてもいいんじゃない?—

家に出されて、嫌だった駄作料理 3選

 

こんにちは 「HAMARU」 といいます。

 

僕は今実家にいます。

だから、ご飯は家族と一緒に食べているんですが(全員そろってることが少ないが)、

「うわっ、これはひどい…」

と言える料理が過去にありました。

 

それを3つ紹介しようと思います。

 

 

 

1:チャーハン

 

 

僕の家のチャーハンは、手抜きかつ、チャーハンと呼べるようなチャーハンじゃありません。

オリジナリティがあるというか…。

 

チャーハンに「ピーマン」 (普通は入れない)を入れるんですが、刻んだ状態のピーマンで入れるのではなく、ある程度切った状態のピーマンを入れます。

そうすると、食べたときにピーマンの味がしっかりするじゃないですか。

 

ですが、それだけにとどまらず、ピーマンの苦みがご飯に浸透して、不味いんです。

ピーマンって苦みが強いから、周りに味うつりするんです。

 

それを出されたのが、一度や二度じゃないので、そのせいでピーマンが少し苦手になりました。野菜の中でも食べやすいピーマンが…。

 

 

 

2:ポテトサラダ

 

 

ポテトサラダも過去に何度か出されたことがあります。

ポテトサラダは好きではあるんですが、家で出されたポテトサラダは嫌でしたね…。

 

何が嫌だったのか、それは「キュウリ」です。ポテトサラダなんだから味はジャガイモだと思うじゃないですか?

ですが、家の場合は、キュウリの味しかしませんでした。

どこを食べてもキュウリの味が際立っていたんです。

 

これだと、キュウリをそのまま食べてるようなもんです。

ポテトサラダを食べているのに、キュウリの味しかしなくて、食べてる最中に気分が悪くなりました。

 

 

 

3:失敗おでん

 

 

家で出されるおでんは、通常のおでんです。

おでん好きです。

 

ですが、過去に失敗したおでんを出されたことがあります。

それは、煮込みすぎて「里芋」が、グチャグチャに崩れていたんです。もう原型をとどめていません。

 

しかも、グチャグチャになった里芋が周りの具材の全体にまとわりついていて、見栄えが気持ち悪かったんです。

 

じゃあ味は大丈夫?

と思うでしょう? 自分は大丈夫だよと思って、里芋がまとわりついた卵を食べました。

そしたら、

普通に不味かったです。どの具材のものも。

 

何でこんなもの食わされなきゃいけないんだと、腹が立ちましたね。

 

 

 

まとめ

 

家の日頃ご飯作るのを担当してる人が、年いっているせいもあって、いい加減なところがあります。

 

レンジに温めるものを入れておきながら、チンしても、レンジに入れておいてるものの存在を忘れて開けることがなかったり、

キッチンの火を(電気)付けた本人が、沸騰していても火を付けておいてることを忘れているという(しかも席を外してる)…。

 

ですが、作ってもらっている立場なのであまり文句は言えません。

そんなに嫌なら自分で作れ! という話です。

 

いずれは一人暮らしをしたいと考えているので、そうすれば自分で作るようになるんじゃないかなあと思います。