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【ツッコミどころ満載!】ポケモン図鑑の説明文を読んでみて。《ファイヤーレッド・リーフグリーン編》FILE. 2〖NO.041 ~ NO.080 「ズバット」~「ヤドラン」〗

 

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NO.041 ~ NO.080 「ズバット」~「ヤドラン」〗の説明文とコメントです。

 どうぞ。

 

  ※ F = ファイヤーレッド , L = リーフグリーン

 

  

 

NO.041 ズバット

 

F:りょうほうの めが そんざいしない。 くちから ちょうおんぱを だして くらやみを とびまわる。

 

L:くらい ばしょに しゅうだんで はっせいする。 ちょうおんぱを だして ターゲットに ちかづくていく。

 

 ズバットは洞窟であれば、どこにでもいるんですよねぇ。経験値稼ぎだと結構厄介…。

それと、目がないのはどうしてなんでしょう? コウモリには目があるのに。

 

 

NO.042 ゴルバット

 

F:するどいキバで かみついて いちどに 300シーシーの ちを すいとってしまう。

 

L:かみついたら さいご。 しぬほど ちを すいまくるので おもたくなって じぶんで とべなくなることもある。

 

 吸血鬼か!? ポケモンの中でも恐ろしいわ!

 

仮説の話をしますと、10歳の子供の血液量を2.4Lとします。その30%(720ml)以上出血した場合、出血〇します。

つまり単純計算をする場合、ゴルバットが一度に300cc(ml)の血を子供に吸うとなると、子供はゴルバット2.4匹以上に吸われた場合、〇〇。―――ということになります。

 

……現実的な話をしてごめんなさい…。

 

 

NO.043 ナゾノクサ

 

F:べつめい アルキメンデス。 よるに なると 2ほんの ねっこで 300メートルも あるくという。

 

L:ひるまは かおを じめんに うめて あまり うごかない。 よるに なると たねを まきながら あるきまわる。

 

 あの2本足は、根っこだったんかあーい! 知らなかった…。

別名「アルキメンデス」。ちょっとカッコイイかも。

 

 

NO.044 クサイハナ

 

F:めしべが はなつ とてつもなく くさい においは 2キロさきまで とどき きを うしなわせる。

 

Ⅼ:すこしずつ しみだしてくるのは よだれではない。 みつのようなしるで えものを おびきよせているのだ。

 

 バトルをしてなくても、厄介ですね。(汗)

臭くもあるのに、蜜でおびき寄せるなんて…。地獄だ。

 

 

NO.045 ラフレシア

 

F:せかいいち おおきい はなびらから アレルギーを おこす かふんを オニの ように ばらまく。

 

L:はなびらが おおきいほど たくさん かふんを だすが あたまが おもくて つかれてしまうという。

 

 ラフレシア…。あんたも恐ろしいポケモンだなぁ~。悪気はないのかもしれないけど…。 

鼻炎アレルギー持ちにとっては地獄ですっ!

 

 

NO.046 パラス

 

F:むしの せなかに はえているのは とうちゅうかそう という キノコ。 そだつと キノコも おおきくなる。

 

L:あなを ほって きのねっこを すう。 せなかの キノコは からだから エキスを もらい せいちょうする。

 

 「冬虫夏草(とうちゅうかそう)」。調べてみるとヤバイです! ※閲覧注意

でも、薬用・食料として使われてもいます。パラスからも薬が作れそうですね。あくまで、「キノコ」からの話。

 

 

NO.047 パラセクト

 

F:キノコの カサから どくほうしを まきちらす。 しかし ちょうごくでは このほうしを かんぽうやくに する。

 

L:ムシの からだより おおきくなった キノコの いしで かつどうする。 しめった ばしょを このむという。

 

 キノコの意思で動いている。    …………。

ポケモン都市伝説でよく語られる例の件です。虫の方の目が、白目になっている理由は―――。   ブルブルッ(震)

 

 

NO.048 コンパン

 

F:くらやみでも めが レーダーの やくわりをして かつどうできる。 めから ビームを はっしゃする。

 

L:おおきな きのしたに すんでいて むしなどを たべて いるらしい。 よるは あかりのそばに やってくる。

 

 目からビームだと!? それはポケモンの技とは違うのか? おそらく「サイケこうせん」でしょうけど。

 

 

NO.049 モルフォン

 

F:はねに りんぷんが ついていて ヒラヒラと はばたくたびに もうどくの こなを ばらまく。

 

L:ハネを おおっている りんぷんは いろの ちがいに よって さまざまな どくを もっている らしい。

 

 なんか、毒持ちのポケモン多いなあ…。

毒の鱗粉なんて風に乗ったら、避けようにも避けきれないじゃないか!?

 

 

NO.050 ディグダ

 

F:ちちゅうの あさいところを いどう。 ほりすすんだあとは じめんが もりあがっているので すぐわかる。

 

L:ちか1メートルくらいを ほりすすみ きのねっこなどを かじって いきる。 たまに ちじょうに かおをだす。

 

 皆そうだけど、ディグダの下半身は見たことがないですよね。

地中にいるときはどんな風にして、土を掘っているんだろう?

 

 

NO.051 ダグトリオ

 

F:ちちゅうを ほりすすんで あいてが ゆだんしているところを べつの ばしょから こうげきする。

 

L:チームワークに すぐれた 3つごの ディグダ。 ちか 100キロまで ほって じしんを おこすこともある。

 

 コイツも、下半身はどうなっているんだっ!? 考えるだけ無意味なのかもしれませんけど…!

それと、「じしん」。じめんタイプのポケモンだから使える技ですけど、あの体でどうやって地震を起こすんでしょう? ……考えるだけ無意味か。

 

 

NO.052 ニャース

 

F:ひるまは ねてばかりいる。 よるになると めが かがやき なわばりを あるきまわる。 

 

L:まるいものが だいすき。 よなよな でかけては おちている コインを ひろい あつめて かえってくる。

 

 野良猫の習性ですね 。コインが好きであるのは、ニャース特有の特性でしょう。

それにして、自分の中で「アニメのときのニャース」が印象深くて、本来のニャースがどんななのか、わかりにくい…。

 

 

NO.053 ペルシアン

 

F:きしょうが はげしく しっぽを まっすぐ たてたら よう ちゅうい。 とびかかって かみつく まえぶれだ。

 

L:けなみが うつくしく ペットに したがる ひとも おおいが すぐ ひっかいたり するので てごわいぞ。

 

 ニャースのときと比べて、気品がありますよね。それもまた、かわいい。

でもペットにする場合、付き合いが大変でしょうけど…。飼い主のこと、見下してそう。

 

 

NO.054 コダック

 

F:いつも ずつうに なやまされている。 この ずつうが はげしくなると ふしぎな ちからを つかいはじめる。

 

L:ボーッとした かおに ゆだんすると すかさず ねんりきや かなしばりを つかってくる あなどれない やつだ。

 

 なぜいつも頭痛なんだ!? まともに技を使えないだろう!

コダックがいつもこうだと、トレーナーも悩まされるだろうなぁ…。(頭痛)

 

 

NO.055 ゴルダック

 

F:てのひらが みずかきに なっていて およぐのが とくい。 みずうみなどで ゆうがな すがたが みかけられる。

 

L:ゆうがた みずうみの ほとりを かれいに およぐ すがたを カッパと まちがえる ひとがいる。

 

 コダックと比べて、優秀なポケモンです! もう頭痛には悩まされていないでしょう。 わりとカッコよくありますよね。(自分の中で) 

でも、ゴルダックの泳ぎ方ってどんな風なんだろう?

 

 

NO.056 マンキー

 

F:みのこなしが かるく きょうぼうな せいかく。 おこって あばれると てが つけられなくなる。

 

L:ふだんは きげんが よくても ちょっとした ことで いきなり あばれだすから こわいのだ。

 

 手持ちに入れてもそうなんだろうか…? 気分屋ですよね。(汗)

人間にもこういう性格の人いそう…。

 

 

NO.057 オコリザル

 

F:いつも もうれつに おこっており にげても にげても どこまでも おいかけてくる。

 

L:なぜか もうれつに おこって にげても にげても どこまでも おいかけてくる せいかくだ。

 

 マンキーの強化版。

もはや、命がけの「鬼ごっこ」を強いられてるようなもんじゃないかっ!?

 

 

NO.058 ガーディ

 

F:ひとなつこく せいじつな せいかく。 てきには ほえて かみつき おいはらおう とする。

 

L:なわばり いしきが とても つよい。 ゆだんして ちかづくと ほえられ かみつかれ いたいめに あう。

 

 強さとかではなく、優秀なポケモンですね。

家の門番をさせるには、うってつけ。(←なんか、いいように使おうとするみたいな言い回し…。)

 

 

NO.059 ウインディ

 

F:ちゅうごくの いいつたえにある でんせつの ポケモン。 ものすごい スピードで はしるという。

 

L:むかしから おおくの ひとを とりこにした うつくしい ポケモン。 とぶように かろやかに はしる。

 

 ウインディ、カッコイイーーッ!! 強くて、カワイイなあ~。

背中に乗って走ってもらったら、どんな感覚なんだろう?

それに中国にとっては、伝説のポケモンなのか!? もう、伝説ポケモンでもいいよ。

 

 

NO.060 ニョロモ

 

F:スベスベした くろいひふは うすく しめっている。 ないぞうの いちぶが すけて うずまきじょうに みえる。

 

L:まだ あしが はえた ばかりで うまく あるけない。 みずの なかに およいでる ほうが すきなようだ。

 

 あの、うずまき模様は「内臓」だったてことですか…。それならそれで、なんで「うずまきじょう」なんでしょう?

 

 

NO.061 ニョロゾ

 

F:2ほんの あしは はったつしており ちじょうで くらせるのに なぜか すいちゅう せいかつが すき。

 

L:りくでも すいちゅうでも くらせる。 ちじょうでは いつも あせをかき ひふを ぬめぬめ させている。

 

 まさに、カエル。容姿はカエルに似つかないですが、進化してニョロトノになったら、カエルの容姿ですけどね。

ニョロゾになって、人間の特徴が少し混じった感じですかな? ニョロボンに進化したら、格闘タイプが入るし。

 

 

NO.062 ニョロボン

 

F:およぎが とくいで クロールや バタフライが できる。 オリンピックの せんしゅも かなわないほど はやい。

 

L:クロールや バタフライが とくいで オリンピックの せんしゅでも ぐんぐんと おいぬいていく。

 

 水泳選手か!? ニョロゾから、さらに人間味が増してるよ!

なにを想ってこんな進化を……。

 

 

NO.063 ケーシィ

 

F:1にち 18じかんは ねている。 ねむってる あいだでも さまざまな ちょうのうりょくを つかう。

 

L:あいての かんがえてる ことを よみとって ピンチに なるまえに テレポートで にげてしまう。

 

 眠っている間でも、相手の考えを読むことができるんですか!? 眠っていてても、起きていても超能力が使える。

まあケーシィだと、起きていてても眠っているように見えるでしょうけど…。

 

 

NO.064 ユンゲラー

 

F:あるあさのこと。ちょうのうりょく しょうねんが ベッドから めがさめると ユンゲラーに へんしん していた。

 

L:からだから とくべつな アルファはが でていて そばに ちかよるだけで あたまが いたくなってくる。

 

 こ、怖い……。 

それは、あのポケモン世界で言われる「都市伝説」ってことでしょうか? 

その話が本当だとしたら、ユンゲラーのなかに、元が人間だった者も…。

 

 

NO.065 フーディン

 

F:ちからわざを あまり このまず ちょうのうりょくを じざいに あやつって あいてを たおす。

 

L:スーパーコンピューターより すばやく けいさんする ずのうを もつ。 ちのうしすうは だいたい5000。

 

 一般の人間の知能指数(IQ)は、だいだい100くらいみたいです。

じゃあ、フーディンのすることは、なんでも頭がいい!    ってことに解釈してしまいますね。この世の謎をすべて解明できたりして。(笑)

 

 

NO.066 ワンリキー

 

F:ぜんしんが きんにくに なっており こどもほどの おおきさしかなのに おとな 100にんを なげとばせる。

 

L:きんにくを きたえるのが だいすきで さまざまな かくとうぎに いどみ ますます つよく そだっていく。

 

 ワンリキーでこの怪力。ここから、さらに進化しますからね。

趣味は「筋トレ」!

 

 

NO.067 ゴーリキー

 

F:つかれることのない きょうじんな にくたいを もつ。 おもい にもつの うんぱんなどの しごとを てつだう。

 

L:すごく きょうじんな にくたいなので パワーセーブ ベルトを つけて つよさを せいぎょしている。

 

 ゴーリキーは働き者ですね。でも強くなりすぎて、力を制御しているんですか…。

「パワーベルトを外してしまった」、という事例はないのでしょうか? (軽く事件)

 

 

NO.068 カイリキー

 

F:はったつした 4ほんの うでは 2びょうかんに 1000ぱつの パンチを くりだすことができる。

 

L:スーパー パワフルな パンチを くらった ものは ちへいせんまで ふっとんで いってしまうという。

 

 もはや、ギャグの設定。

ここまでくれば、今までの格闘ポケモンの中で、最強なんじゃないですか?

見た目はアレだけどさぁ…。

 

 

NO.069 マダツボミ

 

F:ひとの かおのような ツボミから でんせつの マンドラゴラの いっしゅ ではないかと ささやかれている。

 

L:ちいさい むしを とらえて たべる。 あしの ねっこを つかい すいぶんを ほきゅうすることも あるらしい。

 

 虫を捉えて食べると言うことは、この時点で食虫植物なんですね。

「マンドラゴラ」については、いろいろ言い伝えがあるみたいです。

 

 

NO.070 ウツドン

 

F:ハッパの ぶぶんは カッターになって あいてを きりさく。 くちからは なんでも とかす えきたいを はく。

 

L:まず どくのこなを はき あいての うごきを とめて しまってから ようかいえきで とどめを さす。

 

 弱々しく見えるマダツボミから、ずいぶんと好戦的になりましたね。(汗)    相手の倒し方もエゲツない…!?

 

 

NO.071 ウツボット

 

F:ミツの ような かおりで くちの なかに さそいこまれたら さいご。 ようかいえきで とかされてしまう。

 

L:ジャングルの おくちに ウツボット ばかり いる ちたいが あって いったら 2どと かえってこれない。

 

 お、おそろしい…。こんな危険なポケモンだったんですね。(汗)

マダツボミからこんな進化を遂げるなんて予想できただろうか…。

 

 

NO.072 メノクラゲ

 

F:すいしょうの ように すきとおった めだまから ふしぎな ひかりの ビームを はっしゃする。

 

L:うみの あさい ところを ただよう。 つりびとが まちがって つりあげ さされる ことが おおいと きく。

 

 また、目からビームか!? これは技とは違うんでしょうか?

「間違って釣り上げる」、水上を泳いでいるときもだいだい野生でメノクラゲばかり出てくるんですけどね。

 

 

NO.073 ドククラゲ

 

F:80ぽん の しょくしゅが じゆうに うごく。 さされると どくに おかされ するどい いたみが はしる。

 

L:しょくしゅは ふだん みじかくて えものを さすときに ながく のびて からみつくのだ。

 

 あの触手は80本もあったんですね。しかも伸びる。

こんなのが普段、海の中を泳いでいるのかぁ~。そこそこ強いですし。

 

 

NO.074 イシツブテ

 

F:まるくて もちやすいので つかんで あいてに なげて ぶつける イシツブテ がっせんが できる。

 

L:そうげんや やまに せいそくする。 いしころに にていて きがつかずに ふんだり つまずいたり してしまう。

 

 イシツブテ合戦!? なんかイシツブテ、かわいそうだなあ…。 ていうか、イシツブテぶつけられたら、怪我じゃ済まないだろう!! 危険な遊びだ…!

しかも石だと思われて踏まれたり…。 イシツブテ、踏んだり蹴ったり……。(哀)

 

 

NO.075 ゴローン

 

F:やまのなかの さかみちを あるいていると ゴローンが ころがって くることが ある。

 

L:さかみちを ころがりながら いどう。 じゃまな ものは どんどん おしつぶして すすんでいく。

 

 落石注意ならぬ、「ゴローン注意」。

「邪魔なものは、どんどん押しつぶしていく」。 容赦ねえなぁ…。(汗)

たまには、避けて進もう。

 

 

NO.076 ゴローニャ

 

F:がんばんのような かたい カラで おおわれている。 1ねんに 1かい だっぴして おおきくなる。

 

L:がんせきのような かたい からだで できている。 ダイナマイトで ばくはしても ダメージを うけない。

 

 ゴローニャの脱皮って、どんなのなの!? 抜けた殻は岩?

ダイナマイトでダメージ受けないなら、ゴローニャ、「はがねタイプ」が入りそうなんですけど…。

 

 

NO.077 ポニータ

 

F:からだが かるく あしの ちからが ものすごい。 1かいの ジャンプで とうきょうタワーも とびこえる。

 

L:あしの ヒヅメは ダイヤモンドの 10ばい かたい。 どんな ものでも ペシャンコに ふみつぶしてしまう。

 

 どんだけ高く跳べるの!?

跳ぶときとか、走り込みとかの力で、地面が割れてしまうんじゃ…。

 

 

NO.078 ギャロップ

 

F:じそくは さいこう 240キロ。 メラメラ もえながら しんかいせんと おなじ スピードで かけぬける。

 

L:はやく うごく ぶったいを みると きょうそう したくなり もうれつな スピードで おいかけ はじめる。

 

 通常の馬の3倍以上はスピードが出せますね。

「燃えるスーパーバイク」と、命名しましょう。 というか、なんで燃えているんだろう?

 

 

NO.079 ヤドン

 

F:いつも ボーッとしていて なにを かんがえているか わからない。 しっぽで エサを つるのが とくい。

 

L:うごきが のろく まぬけ。 たたかれても 5びょう たってから いたさを かんじるほどだ。

 

 技を出す指示をされても、数秒遅れて技を出すんでしょうか? いや、それ以上?

「しっぽでエサを釣る」。それをしているから、ヤドランに進化してしまうんだよ、 ヤドン!

 

 

NO.080 ヤドラン

 

F:ヤドンが うみへ エサを とりにいったとき シェルダーに しっぽをかまれ ヤドランになった。

 

L:くっついている シェルダーは ヤドンの たべのこした ものを エサにして いきているという。

 

 ヤドンとシェルダーが一体化した姿? ということでしょうか。

しかもシェルダー(?)の部分は、シェルダー(?)で意識があるみたいだし…。

ちょっとカワイイ。(個人的に)

 

 

 

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