「ニート」生活半年過ごしたら、体の容体はどうなる?

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   (2018年9月に書いた記事です) 

 

こんにちは「HAMARU」といいます。

 

 

さて、タイトルにある通り、

今回はニートになって、半年過ごしてみての容体を話そうと思います。

 

 

 

はい、ニートになって、半年経ちました。

 

ニート経験者である人は、これだけ日が経つと、普通の人は、

不安でいっぱい、

押しつぶされそうな心境にあったと思います。

 

このままではいけないと、絶対思うハズ!

普通の人はね・・・・・・。

 

そして僕はというと、

正直言ってキツイです!

 

 

 

体調が。

 

そう、体が・・・・・・・・。

寝てから起きた時が特にキツイんです。

 

ここ一か月前から、体が痛くなり(特に肩が)、それが今でも続いています。

起きている間、ずっとではないですが・・・・・・。

 

活動してる間中に、痛みは引いてきますが、寝起きの時はホントひどいです。

ただでさえ、自分は朝に弱いので、それがより一層強化された状態なんですよ!

 

 

あ・・・・・・。

失礼。  朝じゃありませんでした。

昼の12時の話です。

 

はい、昼の12時にご飯を食べに、起きるのですが、

それが、体が痛ければ、眠気がぜんっっっっっぜんっ晴れません!

眠いです。  とにかく。

だから頭も重いし、ダルい。

 

それが悩みになっているといっても過言ではありません。

じゃあ、元をたどって、何が原因だったのか・・・・・・?

 

そうです。

そうとしか考えられません。

皆さんのご想像の通り・・・・・・、

 

生活習慣が原因だったんです!!(泣

 

 

なんて言うと思ったか・・・・・・

チガウんだよっ!!

夏の暑さのせいなんだよ!!!

暑さのせいで、寝れなかったんだよおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

 

 

失礼、取り乱しました。

はい、そうです。

 

体が痛い原因は、僕の場合、

眠っていないせいなのがほとんどです。もしくは、睡眠時間が足りない。

僕は何度か、徹夜を経験したことがあったんですが、

体のどこかしかが、必ず痛くなります。しかも、頭が重く、脳の働きが悪いです。

徹夜、辛いですよね。

結局、徹夜したその日は、我慢できずに、どこかしかの時間に居眠りします。

そうすると、少しは回復するんで。 テへッ☆

 

 

僕にとって、睡眠は重要です!  当たり前ですが。

”ちゅーことは、その話をたどると、

 夏の時期は、ろくな寝方ができなったってことや!”

 

そうです。

夜になっても僕の部屋の中は、暑いままなんですよお。

熱が引かなくて。(泣

 

 

 

だから扇風機をつけるのですが、つけても、シーツが暑くて、落ち着けません。

汗もかきっぱ!

だったら、クーラーをつければいいじゃん、何でつけない?

と思うでしょうが、実は自分の部屋のクーラー、機能しなくなったんですよ。

かなり古いものです。

掃除も全然してこなかったし、今更、中を開けるのが怖いですし・・・・・・。

それに、つけることが出来たとしても、埃とかが舞ったりして、体に良くないと思って、

クーラーは使わないことに決めてたんです。(クーラー自体取り換えるのメンドくさいし)

だから、夏場でも、扇風機で我慢するようになったのですが、

夜はまあ、眠ることが出来ませんでしたねえ~・・・。

眠気があっても、眠りにつくことがなかなかできなかったんですよ。(泣

んで、よく朝方を迎えるんです。

そこでようやく、眠りにつくのですが、午前中に目が覚めます。(もしくは寝れないまま)

その時間にはもう、部屋の中は亜熱帯なので、下に降りて、クーラーをつけられる部屋に避難します。

そこで寝ます。

ですが、寝るための用具がないので良質な睡眠ができていません。

と、夏場は毎日ではありませんが、こんな感じの生活を送っていました。

それが、体に負荷が募っていって、今の体調になっているんですよ。

夏の時の延長の状態ですう・・・・・・。

 

 

ん?

よく考えてみれば、結局生活習慣が悪くて、体調が悪いんじゃないのか?

 ………………。

 

まあ、ぶっちゃけ、夏の前にも生活習慣が悪かったせいもあるんだろうねえ!(茶番)

 

 

まあ、これがニートの生活の在り方です…。